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2004年12月23日 No10 発行者 中村春男 寒川町岡田2418-2 |
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| 後援会ニュース No10 | ||
12月議会
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《質問の要旨》
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《町長の答弁》
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| みなさまからの要望は、着実に実現されています。 | |
| ○寒川小学校の『築山』が復活されます。 | |
| ○町民センター展示室のリフォームが 進んでいます |
○町民センターにエレベーターの設置と トイレの洋式化を |
| ○オリーブの丘住宅の南側通学路に歩道の設置を | ○町民センター東側道路の南北線歩道の 傾斜勾配の改善を |
| ○中央公民館南側の通学路に車歩道の区別を ○防犯ブザーを全校の小学生児童に貸与を ○事故防止の為、ガードレールの取付を ○精神障害者地域作業所の充実を |
○岡田地域集会所に手すりの設置を ○カーブミラー(岡田地内)を見やすく ○側溝清掃により、排水効果を ○寒川神社周辺の観光開発(道の駅)を |
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| 親父(斎藤 光)も、ますます元気です。 | |
| 昭和48年に旭小学校を最後に退職した父も、 今年で91歳になりました。日常生活では自分のことは 自分で行い、買い物 も自分で行き、草木染め等 の趣味などをしながら楽しく暮らしております。 私も町民の方々のために議会活動に専念ができるのも、 元気でいてくれる「親父のおかげ」と毎日感謝 いたしております。 後援会だよりを、お届けさせていただいた時に 皆さんから父の心配をいただきますが、ご覧 いただいたとおり元気で、豊作だった自宅の 柿の実を二人で収穫いたしました。これからも、 皆さんからの生の声を一刻も早く町政に反映させるため、 行政とのパイプ役として微力ではございますが 一生懸命頑張ります |
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| その人の気持ちになって行動する『斎藤つねお』君は、毎回発行する後援会だよりを、もちろん自身が 徒歩で町内全域のご家庭にお届けさせていただいております。 時間の許す限り住民の方々と「ふれ愛」、そして多くの人との対話の中から沢山の要望をいただき、 ‘生まれて良かった・育って良かった・暮らして良 かった、故郷「さむかわ」造りを目標に、皆さんと共に 努力をいたしており、実現率も抜群です。 毎日のように町内に出掛け、子どもから高齢者や障害をお持ちの方々が安心して暮らせるか、 又、町の活性化では農業・商業・工業者と話し合 い、観光事業も展開させながら経済効果を生む為の 施策提案をしつづけています。寒川には大切な、期待できる人です。 後援会役員一同 |
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